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新年あけましておめでとうございます。

旧年も、お客様の皆様、誠にありがとうございました。
厚く厚く御礼申し上げます。


新年に当たり、ふと思ったことがあり、筆を執った次第です。

私自身も、プライベートでユーザーとして、様々なサービスを利用しています。
とても便利で快適なサービスがほとんどです。
具体的には、「正確」「早い」といったところでしょうか。

一方、私自身、仕事上、お客様とお話をする機会があります。
中にはお話好きのお客様もいらっしゃり、いろいろなお話をさせていただくことがあります。
その時は、少し不思議な感覚になります。

「なぜ不思議な感覚になるのか?」

おそらく、快適なサービスとは、無駄を排除したサービスとも換言できます。
それは、とても素晴らしいことであり、それによって、私達の豊かな生活を支えてくれています。

しかし、あくまで客観的に捉えたとき、必要不可欠とは言えないお客様との会話ですが、
私の心の中にいつまでも残っております。 たとえそれが些細な会話であれ。

そこに現代的なビジネスからは抜け落ちた「何か」があるから、
不思議な感覚になるのだろうというのが私の結論です。

その「何か」とは?

私は、「昔はよかった」というほど年は重ねていないとは思いますが、
昔ながらの商売は、快適なサービスでは味わえない、良い点もあるのではないかと思います。
端的に言うと、コミュニケーションということになるのかもしれませんが、
もう少し深い「何か」があると思っています。

熟考した結果、
それが何かは結局わかりませんでした。
まさかの、「解なし」です。
どなたかわかる方がいらっしゃれば教えてください。

話を戻します。
中小企業の特徴として、臨機応変な態勢で、
お客様お一人お一人のニーズに応えていくことが可能になる点があります。

それが大企業にはできない、中小企業にできる良い点であり、
むしろ今後、様々な変化が起こるであろう社会において、
求められる企業姿勢なのではないかとも思っています。

当社は、そのような会社であり続けたいと強く思っております。

以上をもって年頭所感とさせていただき、筆を置きます。
(冒頭と最後の筆の件は突っ込んでいただけるとうれしいです。)



2018年 元旦(実際は2月21日、一応旧正月らしいです)

株式会社私たちにできること
代表取締役 塩見国治



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